9月の機能アップデートで一括振込の未決済消込みがより簡単になりました!

freeeで作成した一括振込ファイルを用いて振込を行い、出金明細を取り込んだ場合、会計freeeから出力した一括振込ファイルに含まれた支出取引を”自動”で消込対象、推測(選択)するようになりました。

これまで「未決済取引の消込」で一つずつ選択して消込みをされていた方は、この推測により一瞬で決済を確定でき、債務と紐づける手間がなくなります。

 ↑一括振込のファイルをもとに自動で該当取引をチェックします。

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